私がダイエットコーチとして活動する理由

私は現在、ダイエットコーチとしてSNSを使って活動しています。

 

なぜ、このような活動をしているのか?

お金のため?ビジネスのため?

 

そんな風に思う方も多いと思います。

ですが私がここでI番に伝えたい事があります。

 

それは、この記事を見てくださったみなさんには

誤ったダイエットはしてほしくないという事です。

 

 

今から話すのは、私が5年前から今年に入るまでに経験した

誤ったダイエット法の恐ろしさについてと

自分の経験を元にどのような想いでダイエットコーチをしているか

について紹介します。

 

 

 

私はもと陸上部の長距離選手でした。

皆さんにとっては長距離選手と聞けば

細くてスリム!というイメージかもしれません。

 

 

当時はもちろん私も168センチの52キロという長距離選手向けの体でした。

 

 

ある日、いつも通りの練習を終えると

なんか痩せた?

体絞れてるね!

調子いいじゃん!

などといった声をかけられ

 

特にダイエットはしていなかったのですが、

人に褒められたことがほとんどない私は

その言葉が嬉しく、、、

 

もっと褒められたい

もっと速くなりたい

もっと体を絞りたい

もっと痩せたい

 

という強い欲が湧いてしまったのです。

 

 

当時、私はダイエットについての知識は全く無く

 

やる事はこんな感じ↓

 

朝ごはんを抜き、

昼ごはんはお弁当の半分

夜ご飯は残りの弁当の半分

お腹が空いたら0キロカロリーゼリー

 

毎日20キロ以上も走る私からしては

それがどのような結果をもたらすかは今となっては

一目瞭然ですね。

 

 

 

 

最初はもちろん1週間程度でやめるつもりでした。

ですが、1週間ダイエットをして思った事は

 

 

もっと褒められたい。

もっと速くなりたい。

今の生活を辞めたら太るんじゃないか。

 

という恐ろしい感情でした。

 

 

そんな生活を続けて約1ヶ月

異変が起こります。

 

 

いつも通りの授業を受けていると

お尻の骨が出ている為お尻が痛い。

階段を上がるだけで息があがる。

授業に集中できない。

頭の中は常に常に食べ物だらけ。

 

 

そうです。私は食べ物によって

全てが支配されていたんです。

 

 

そして、ついには最低体重42キロ。

 

こうなった頃にはもう手遅れでした。

 

 

そうなってしまうと

なかなか元の生活には戻れませんでした。

過食しては大きな罪悪感に襲われ

拒食して体重の数値だけにとらわれ

その繰り返しでした。

 

 

 

 

、、、とにかく辛かったです。

 

 

ここで一番に伝えたいのが

 

誤った食事制限

無理な断食

過度な運動

 

など誤ったダイエット法は

危険という事です。

 

 

 

 

 

その後私は大学に入りましたが地獄のような4年間でした。

 

 

 

今はある人のお陰で、それも克服し

その経験を生かし今はダイエットコーチとして

活動しています。

 

 

もしここで、私なら大丈夫。

教えてもらってるから平気。

などと思った方、本当に大丈夫ですか?

 

 

 

今の時代、商売を目的とした、何の経験や知識を持たずに

ダイエットアドバイザーなどと名乗ってお金を請求してくる

者はたくさんいます。

 

 

私の場合、過去に本当に辛い経験をしているので

悪用は絶対に致しません!!

 

 

もしあなたがこの記事を見て

 

私と同じような苦しみを味わいたくない!

少しでも不安!

 

と思うなら是非一度相談ください。

 

また、現在すでになってしまっている

という方も大歓迎です!

私と一緒に克服ししませんか?

 

 

健康的に、長期的に、継続的に

痩せたいのなら、お任せください!

 

 

私のような苦しみを味わって欲しくないです。

その為にダイエットコーチをしていると言っても

過言ではありません。

 

 

まずはラインで無料相談致します!

 

https://lin.ee/6199Kvx